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ことばで伝えるサポート

わたしたちマナビエルが目指すものは、「学び方と表現の多様性」です。その中でも特に小学生の子どもたちへ「自分らしいことば」の大切さを伝え、オリジナルプログラムを用いて「伝える自信とコミュニケーションの力」を育み、「ことばの表現の場」を創ります。

表現サポートキャラクター

にじペン

多様性を表す虹色のインクで、豊かな表現に丸をつけるという意味を込めて名付けました。ことばの力によって自由を手に入れ、空を突き抜け自分らしい表現の芽を出すサポート役でありたい。そんな思いが形となって生まれました。

マナビエルが想う表現力のある子とは

自分らしい着想と視点と学びで表現ができる子です。そうした表現力を育むため「作文って何を書いたらいいの?」という子が、「もっと書きたい! もっと伝えたい! 」に変わる《空色ことば教室》や、前のめりにプロから学び「誰かに言葉で伝えたくなるホンモノの体験」の場である《ボールキッズプログラム》の活動を通して、表現するサポートをしています。

空色ことば

原稿用紙に書かない作文教室
・オンラインレッスン(全国)
・オンラインレッスン(海外)
・モデル校(東京都江東区)

小学校出張授業
・五感スイッチでわくわく日記
・どんどん書けちゃう作文

ホームページ
https://sorairokotoba.com/

ボールキッズプログラム

言葉にしたくなるホンモノの体験
・プロジェクト型
・体験型

ホームページ
https://www.ballkids.work/

自分らしい言葉の表現を知るきっかけづくり

自分らしい視点を育て、書くことが好きになる。相手に伝えること、相手の表現を受け止めることで、コミュニケーションが豊かになる。ことばを楽しみ、知る。表現と想像がもっと広がる!オリジナルの文章表現プログラムを用いた活動のほか、コンクールや企画展、企業研修などにも取り組んでいます。

お問い合わせ

提携・協力

NPO法人現代用語検定協会
自己表現力コンクール協力

NPO法人日本語検定委員会現
日本語検定準会場